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カントリー・ガールズ CountryGirls

カントリー・ガールズは、ハロー!プロジェクトに所属する女性歌手グループ、女性アイドルグループ。所属事務所はアップフロントプロモーション。

メンバー

概要

・2014年11月5日、カントリー娘。が「世界に通用するグループに成長するように」という意味を込め、ユニット名をカントリー・ガールズに改称して再始動。
・メンバーは、2015年3月で活動停止となったのBerryz工房から嗣永桃子、ハロプロ研修生から選出された山木梨沙、稲場愛香、モーニング娘。’14 <黄金(ゴールデン)>オーディション参加者から選出された森戸知沙希、島村嬉唄、小関舞。
 カントリー娘。の唯一のメンバーであった里田まいはカントリー・ガールズのスーパーバイザーに就任。

・2015年3月25日、シングル「愛おしくってごめんね/恋泥棒」でメジャーデビュー。

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プロダクション 株式会社アップフロントプロモーション
公式サイト ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト

所属アイドル

カントリー・ガールズのアイテム

カントリー・ガールズのニュース

2015.06.14 09:30

カントリー・ガールズ島村嬉唄が脱退 家族と事務所に「隔たり」

タレントの里田まい(31)がスーパーバイザーを務める6人組アイドルグループ「カントリー・ガールズ」のセンター・島村嬉唄(しまむら・うた、14)が、所属事務所との契約を途中解約する形でグループを脱退したことが12日、わかった。公式サイトで発表された。  島村は、里田が在籍していた旧カントリー娘。がカントリー・ガールズに改名し、再スタートをした昨年11月に加入。今年3月のデビューシングル「愛おしくってごめんね/恋泥棒」ではセンターを務めた。  所属事務所は公式サイトで「アイドルグループとして活動を行っていく上での考え方に関し、ご家族と弊社との間に埋めることができない隔たりがあることが明らかになった」とし、「ご家族からは『辞めたい』というお話があった一方で、弊社としましても責任あるマネジメントの範囲を超えていると判断せざるを得ず、今般の途中解約に至った」と説明している。  この発表を受け、グループのプレイングマネージャーを務める元Berryz工房の“ももち“こと嗣永桃子(23)は自身のブログを更新。「正直、まだ現実が受け止められず寂しく悔しい気持ちでいっぱいです。今の気持ちをなんと言葉に表せばいいのか全然わかりません」と複雑な胸中を吐露した。  それでも最年長メンバーとして気持ちを立て直し、「うたちゃんとは別々の道に進むことになってしまいますが、ご家族の方と話し合いたくさん悩んで考えて出した答えだと思うので、これからのうたちゃんを応援していきたいと思います」とエールを送るとともに「これから5人で活動していくカントリー・ガールズを里田まいさんと共に精一杯頑張って引っ張っていきたいと思います」と決意を新たにした。

加入・脱退
カントリー・ガールズ

2015.05.15 14:38

ハロプロ、初の北海道限定オーディションを実施!なっち、飯田圭織に続け

 人気アイドルユニット「モーニング娘。’15」らが所属する「ハロー!プロジェクト」が今夏、初めて道内限定メンバーオーディションを行う。応募の公式ホームページが15日午前0時、立ち上がり、約1か月間募集する。  “アイドル界の老舗”ハロプロから道内アイドルが誕生する。今夏に開催されるオーディションを経て合格者はレッスンを受け、ソロまたはグループでCDデビュー。テレビ出演など道内で活動をする予定だ。実力次第でモー娘。’15ら先輩と共演する可能性もあるという。対象は満10~17歳、札幌にレッスンなどで通える事が可能で歌やダンスが好きな女子で“北海道愛”も必須条件だ。  「ハロプロ」と北海道は縁が深い。モー娘OGは室蘭出身・安部なつみ(33)、札幌出身・飯田圭織(33)ら多数がいて里田まい(31)が在籍したカントリー娘。は中札内村の牧場で働いた。現在も道内出身でモー娘。’15に加入4年目の佐藤優樹(16)らが所属する。スタッフは「オーディションを身近に感じて応募していただければ」と呼び掛けた。詳細は公式サイト(hokkaido―audition.com)まで。

メンバー募集
モーニング娘。'15
℃-ute
アンジュルム
Juice=Juice
カントリー・ガールズ
こぶしファクトリー
つばきファクトリー

2015.05.14 09:23

マツコ、ハロプロショップ初訪問に歓喜「太陽とシスコムーンが好きだった」

タレントのマツコ・デラックスが、このほど東京・秋葉原で、テレビ朝日系『夜の巷を徘徊する』(毎週木曜 深0:15※一部地域を除く)のロケを行った。「一軒行きたいお店がある」と、マツコ自ら直接入店と撮影の交渉を行なったのは、『ハロー!プロジェクト オフィシャルショップ』。ファン歴17年目にして初訪問がかなったマツコは、「長年ハロプロファンをやってるけど、こういうお店には初めて来た」と興味深そうに店内を物色していた。  同店では、モーニング娘。’15や℃-uteらの生写真やオリジナルグッズなどを販売。モーニング娘。’15の下敷きを発見したマツコは「全部そろえちゃおうかな」とはしゃいだ後、「あたしが水着ポスター買ってもしょうがないしなぁ」と本気で何を買おうかと、悩んでいた。  マツコはモーニング娘。の2枚目のシングル「サマーナイトタウン」(1998年)の頃からのファンで、「でも本当はあの頃、モー娘。よりも太陽とシスコムーン(活動期間:1999年~2000年)が好きだったの」と告白。ショップの女性店員と太陽とシスコムーンの好きな曲について語り合いながら、グッズを大人買いし、その総額はなんと4万円超え。予算オーバーで泣く泣く数点キャンセルするハメになりつつも、店員さんのアドバイスに従ってハロプロメンバー全38人分の“あるモノ”を購入した。番組内では後日、マツコの自宅に飾られた“あるモノ”の写真も公開される。  ショップを出たマツコは、ハロプロファンが夜な夜な集うカフェに向かうが、「しばらく現場にも行ってないし、ファンの人たちとも交流がないから…」と、店の前まで来て「なんだかコアなニオイがする…」と入店をためらうひと幕も。だが常連客たちから拍手で迎え入れられ、みんなで乾杯。「モー娘。道重さゆみ卒業後の“推し”がなかなか見当たらない」など近年のハロプロ問題について熱い議論を交わす。コアで熱いトークで店内は大盛り上がり。「これ、視聴者の方わかりますかね?(笑)」というファン仲間たちの心配をよそにマツコは「いいのよ、今回はもう! 視聴率悪くても!」と開き直る。  普段なかなかハロプロヲタトークをする機会がないというマツコ。「話相手がいないのよ。(この店)また来ちゃおうかな」とすっかり気に入った様子で、「実はハロプロファンだということを解禁するまでには、だいぶ覚悟がいった」という微妙な心情も吐露していた。  『夜の巷を徘徊する マツコが秋葉原で行きたい場所』は14日放送。放送に先駆け、公式ホームページでは、マツコのハロプロ各グループの推しメンを発表する特別動画を公開している。

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